日々の暮らしをより良くしながら、
地球のためにできること。
年間最大約88,500円お得※1

ガスの使用量が少なくて済むため、
料金が節約できる「ECOジョーズ」

【年間節約額】 約15,000

今までは捨てていた排熱(約200℃の高熱)を再利用することで、熱効率が80%から95%にアップ。ガス使用量やCO2の排出量を抑えることができます。

[試算条件]
モデルケース集合4人家族・負荷(年)…給湯13.5GJ、暖房8.9GJ、冷房5.2GJ、一般電力11.0GJ、厨房1.1GJ ・ガス料金…エコジョーズ/家庭用高効率契約 従来型(給湯器)/一般料金
※上記の料金は2022年5月時点の単価(消費税等相等額を含む)
※数値はあくまでも参考のため、ご使用状況により変動します。
※イラストは給湯の簡易イメージです。

電気料金を割安にする
「マンション一括受電システム」

【年間節約額】 約19,500

「マンション一括受電システム」で電気代の削減を実現。一括受電システムとは、マンション一棟丸ごとの契約とすることで、単価の安い高圧受電契約とし、従来の地域電力会社と各入居者さまとの個別契約に比べて電気代を安くするサービスです。

[試算条件]
(株)M・E・M導入実績より一般家庭使用量432kWh/月を想定。燃料調整額・再生可能エネルギー賦課金は変動する為含まず、九州電力(株)従量電灯B40A契約(2022年4月単価)を基に算出。
※契約内容、電気使用量によって割引額は変動します。

水道料金がおトクな
「節水トイレ」

【年間節約額】 約14,200

従来品に比べ約71%の超節水が可能に。家庭でできる節水を、世界の水資源の保護とCO2の削減につなげます。水道代も年間約14,200円おトクです。

[試算条件]
従来便器:1987〜2001商品(C720R)〈洗浄水の使用量〉従来品:13L/回、GG-J1:大4.8L・小3.4L/回 〈条件〉家族4人(男性2人、女性2人) 大1回/日・人、小3回/日・人とした場合、水道代は265円/㎥(下水道料金含む) (「省エネ・防犯住宅推進アプローチブック」より)※水道代は税込(10%)です。

効率よく洗浄する
「ビルトイン食器洗い乾燥機」

【年間節約額】 約24,100

手洗いに比べて超節水で水道使用料も節約できます。水流がまんべんなく食器にあたるターボ噴射など基本機能も充実。

※1:【手洗い】<食器40点、小物(はし5膳、スプーン・フォーク各5点)はしは1膳=2点とする/水温約20℃>合計60点を約10Lのお湯(約40℃)でつけ置き。食器・小物に使う洗い&すすぎ水量は約40℃のお湯にして食器:1.35L/点、小物0.55L/点使用する。洗剤は1回あたり315ml入り160円(税込)(日本電機工業会調べ)を9.6ml使用。
※2:【4~5人コース運転時】食器40点、小物(はし5膳、スプーン・フォーク各5点)はしは1膳=2点とする/水温約60℃、標準コース(洗い~乾燥)で仕上げた場合。洗剤は1箱詰替え用600g入り442円(税込)(当社調べ)を5g使用。
★ランニングコスト目安単価(税込) ●新電力料金目安単価/1kWh=27円(税込)【2014年4月改定】(家電公取協調べ) ●ガス料金(都市ガス)/ 1㎥=178円/㎥(税込)(当社調べ) ●水道料金135円/㎥(税込) 、下水道使用料123円/㎥(税込)(日本電機工業会調べ)2020年7月現在

「コンフォートウェーブシャワー」

【年間節約額】 約15,700

「節水」と「適度な刺激感」を両立した新たな吐水方式「コンフォートウエーブ」を搭載したシャワーは、従来シャワーと比較して年間約15,700円節約できます。(水道代約5,500円、ガス代約10,200円)

※メーカーWEBサイトより抜粋。